ソリューション
KCSD21訪問版の具体的な機能の一部を、ケーススタディーを通してご説明します。日報を電子化し、顧客管理も一元化することで、貴社の訪問活動の効率は飛躍的に上がります。訪問支援に特化した本ソフトウェアで貴社の問題点を解決しましょう。
このような問題はありませんか?
問題点
新規営業が重要だが、継続しない。
既存の顧客だけでは売り上げ増が見込めない今、新規顧客の獲得・営業力の強化が必要な時代です。しかし、なかなか長続きせず、毎回「ふりだし」からスタートしていませんか?
営業担当者の変更(若者の退職・定年退職)などの離職率が高い。
若者の高い離職率や定年退職などで営業担当者の交代がどうしても多くなる時代です。しかし、お客様からの問い合わせに「前の担当者が退職してわからない」といったことでお客様を逃がしていませんか?
営業日報が顧客別に管理がされておらず、十分活用されていない。
日報は紙ベース・手書きといった感覚が多い為、並び換え集計などが容易ではありません。日報情報を電子化し自動的な様々な管理機能で日報を生かす時代です。しかし、価格が高すぎて断念されていませんか?
KCSD訪問支援版で解決!
[日報機能] [顧客情報管理機能]
問題点
1つの顧客に対して営業担当以外(工事・設計・サービスなど)複数の社員が訪問するが、連絡のやりとりがうまくいっていない。
顧客とやりとりするのは営業マン1人だけではなく、それぞれの役割を持った社員が顧客と接します。しかし、担当営業マンが他の社員のやりとりを知らずに恥をかくことはありませんか?
KCSD訪問支援版で解決!
[自分以外のサービスマンの行動把握する機能]
問題点
営業一人当たりの担当顧客数が多いが、定期的な訪問が重要。
売上増がなかなか難しい世の中、営業一人当たりの担当顧客数が増加傾向の時代です。しかし、定期的で漏れのない訪問活動も両立させなければなりません。












